東進衛星予備校 費用

東進衛星予備校の費用はどのくらいするのか?

東進衛星予備校に申し込みたいと思うけれど、費用についてよく分からないから詳しく知りたい。また、これから予備校を決めるにあたり、東進衛星予備校の費用はどのくらいするのかを知りたいあなたのために、ここでは東進衛星予備校の費用等についてご説明をしていきたいと思います。

予備校で行うカリキュラムや合格実績など、予備校を選ぶ際には様々ありますが、費用の面も選択肢の一つとしては大きなものになるのではないでしょうか。費用がどのくらいか分からないと検討しづらいと思いますので、ここでは学費について大まかな金額をご確認いただいて、大体このくらい掛かると分かれば、あとは資料を見たりしながらご検討いただければと思います。

それでは早速、東進衛星予備校の費用についてご説明していきます。


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東進衛星予備校の学費ご案内

東進衛星予備校で学習したいただくために必要な費用は以下の通りになります。(※8%税込表示になります)

@入学金:32,400円(入学金につきましては、入学するときに一度だけ掛かる費用になります)

A担任指導費:32,400円
東進衛星予備校では、毎週担任助手によるグループ面談、担任による合格指導面談、毎月のホームルーム、学期ごとの保護者会等の費用として担任指導費をいただいております。(※高3生が、単科4講座以上をお申し込みされる場合、指導費は75,600円(税込)となります。)
B学費

通期講座(単価) 学費

 
90分×20回の授業+20回の確認テスト、中間/講座修了判定テスト 1講座につき75,600円(税込)

講習講座 学費

 
90分×5回の授業
 +5回の確認テスト、講座終了判定テスト
1講座につき18,900(税込)
90分×10回の授業
 +10回の確認テスト、講座修了判定テスト
1講座につき37,800円(税込)
授業料はテキスト代、学力POS費を含みます。

高速基礎マスター講座 学費

 
「英語」「数学」「国語」「理科」「社会」※1※2 75,600円(税込)
※1 志望校通期ユニットでお申込みの場合
※2 単科受講の方も高速基礎マスター講座をお申込みいただけます。お申込み頂いた場合、高速基礎マスター講座は、英語・数学・国語の3教科で1講座扱いとします。ただし、受講には当該科目の通期1講座もしくは講習講座のコマ数合計20コマ以上の登録が必要です。このコマ数には講座修了判定テストは含みません。理科各科目、地歴公民各科目の高速基礎マスター講座は、通期1講座または講習授業回数計10コマ以上を受講している科目に限り利用できます。
C東進模費:25,920円※
東進衛星予備校では各学年、志望校に応じて年間数回の東進模試を実施しています。

※上記模試費え、東進で実施する模試は、追加費用にてすべて受験可能です。
※模試費は、入学時に必須となります。

東進模試費

 
高校3年生 25,920円(税込)
高校2年生 12,960円(税込)
高校1年生 16,200円(税込)
※統一実施日に受験できない場合は、別途模試ごとに定める日に受験(後日受験)することができます。後日受験の場合には、後日受験成績処理費用として別途1,080円を頂いております。


年間受講コースとして、志望校合格のための講座を組み合わせた各種ユニットを設置しています。

必要な講座をすべて受講するとなると、費用もかなり掛かります。そのために用意した仕組みが「志望校通期ユニット」です。絶対合格を目指しつつも費用負担を軽減することができます。
志望校通期ユニット料金には、指定口座分の受講料、担任指導費、模試費等のほか、基礎固めに欠かせない「高速基礎マスター講座」の受講料を含んでおり、志望校通期ユニットの受講者は「高速基礎マスター講座」の英数国をどれでも何講座でも受けることができます。また、理科、地歴公民の「高速基礎マスター講座」も該当する科目の講座を登録することで受けることができます。※志望校通期ユニットの学費を載せておりますが、詳しいことは各校舎にお問い合わせください。また、入学事前説明書および学費規定にも記載しておりますのでご覧ください。

志望校通期ユニット

 
例:志望校通期ユニット5の場合(通期講座5講座受講可能) 345,600円(税込)
(75,600円×5=378,000円に対し、32,400円の割引)(※高速基礎マスター講座の費用も含みます)

講習ユニット

 
例:講習ユニット5の場合(講習講座5講座受講可能) 82,080円(税込)
(18,900×5=94,500円に対し、12,420円の割引)  
<注意>
〇学費は原則一括払いになります。
〇単科講座(通年講座)授業料には教材費は含まれていますが、夏期・冬期講習等の費用は含まれません。
〇特定商取引に関する法律に基づくクーリングオフや中途解約については、入学願書裏面でご確認ください。

東進衛星予備校 学費のお支払方法

基本的には入学時に一括納入になっていますが、分割払いにも対応しているところが殆どですので、お近くの東進衛星予備校で詳しいことはお聞きになってみると良いと思います。

@一括払い
学費を一括してお支払いただくことが出来ます。

A分割払い
学費を分割してお支払いただくことが出来ます。
例:入学金、志望校通期ユニット5(高3生)、担任指導費、東進模試費を東進学費ローンにて12回払いにする場合。
初回支払額:38,163円 2回目以降支払額:38,100円 合計額457,263円(分割手数料:20,943円)

B単科払い
通期講座(90分×20講座)を1講座ずつ受講していくことも出来ます。

※ここに出ている金額はおおよその金額になりますので、詳しくは各校舎にてお問い合わせください。

東進衛星予備校 費用のまとめ

以上が東進衛星予備校の費用になります。

@入学費+A担任指導費+B通期講座+C講習講座+D高速基礎マスター講座+E模試費などが基本的な取得講座になります。この他にも、過去問演習講座や志望校対策特別講座などがありますので、どれだけの講座を取るのかによっても費用は変わってきます。3講座以上を受講する場合は、「通期ユニット」を受講したほうが学費が割安になりますのでオススメになります。

単純に@〜Eまでを足してみると、高3生で60万円近く掛かることが分かります。これは東進に限ってではなく、高1〜高3の3年間で比較をすると、だいたいどこも同じような費用になりますので極端な開きはないようです。志望校やご自身の条件、どのくらいの講座を受講するかで金額は変わってきますのでこれ以上にもなりますし、費用を抑えたいのであれば、学校の授業を基礎にして、実力を伸ばすために一講座ピンポイントで取るというやり方もあります。

いかがでしょうか。大まかな流れはお分かりになりましたでしょうか。あとは資料を見ながらと、実際に各校舎にお問い合わせいただいてご確認いただき、ご自身に合った講座の受講ならびに予備校選びを進めていって頂ければと思います。このサイトが少しでもお役に立てられれば幸いです。


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